お子様の生きるチカラを育む!

こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • 声が小さくて何を言ってるか分かりにくい
  • 返事や挨拶が出来ないので礼儀を覚えさせたい
  • 朝起きて、自分の準備に時間が掛かる
  • 覇気がなく、自分の意思が伝えられない
  • 楽しいこと(ゲーム等)しかやらない
  • だらだらして引っこみ思案
  • 疲れやすい(通勤、通学で駅の階段が辛い)
空手の経験はこのような悩みを解決できます

選ばれる3つの理由

  • 姿勢が良くなり集中するようになりましたイメージ

    姿勢が良くなり集中するようになりました

    立ち方、動作、静止、聞き逃さないように集中して練習します。

  • 反応が早くなりましたイメージ

    反応が早くなりました

    相手より動作が遅いと防御ができません。俊敏な動きを習慣にしています。

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    自分でやろうとする気持ちが持てました

    待っていては思うように戦えないことから、積極性を日常に生かします。

レビューをいただきました

  • 道場生の声カード

    小平市内在住

    中学1年生    大口君

    僕は小学3年生から空手を始めて4年目です。
    僕が空手を始めた理由は、仮面ライダーやスーパー戦隊などの特撮ヒーローが好きで
    僕が空手をやったらヒーローに近づけるのではないかと思いました。
    空手をやり始めたころは、分からない所や難しいところ等がたくさんありましたが、先生や先輩方に質問して、徐々に分かって来ました。
    空手を何年か経験すると技術が身に付くのが分かり、今では始めた頃より強くなった気がします。

    試合にも出てみました。
    最初は怖くて何も出来なかったけど、慣れてくると怖くなくなり攻撃が出来るようになったので、同じ学年の人にも空手を進めたいです。
    理由は、友達と空手を一緒にすると仲良くなるし、強くなることが共感できて楽しくなるからです。
    稽古は辛い稽古もありますが、たくさん練習に出ていれば大変なことも乗り越えられるようになって楽しくなり、それが好きになりました。

    道場では、夏には合宿、お正月には餅つき大会があったりして、他の道場生と一緒に稽古をしたり食事が出来るのですごく楽しいです。
    餅つきは、初めてついてみて杵が重かったけど面白いです。

    空手を始めて、最初は出来るか不安だったけれど、稽古を長く続ければ技術が身に付き楽しくなることが分かってきます。

    僕は、これからも空手を続けて黒帯を目指して頑張ります。

プロフィール

極真空手歴30年 指導歴20年 参段 世界全極真 東京清水道場 代表

分裂後城西で10年修行、小笠原和彦氏より昇段後分支部の
師範代を10年務める。
東京清水道場設立後、2014年世界総極真に加盟し、
2019年2月、世界全極真立ち上げより現在に至る。

プロフィールイメージ

特徴とこだわり

  • 学校生活や社会で必要なことに変化が出てくる、それが生きていく力になっていきます。

    最近では見られなくなりましたが、ひと昔前まで学校では「やんちゃ坊主」「ガキ大将」と呼ばれる子供たちがいました。外に出れば何か問題を起こしてしまうような「いたずら好き」な活発な子供達です。親御さんも手が付けられなく、武道の道で「性根を叩き直して来い」なんて時代もありましたが、不思議とそのような子供達は猛者と呼ばれ回りから信頼を受けて更生する話がたくさんありました。 本人は今まで、いたずらしては怒られてばかりいたのに、大暴れしては皆からスゴイね~なんて呼ばれて、その上試合で賞状とトロフィーまで貰ったら気分良くなっちゃいますよね。 ここで自発する歯車が動き出します。 次代は変わり昔と違い、今の世の中には楽しく過ごせる物で溢れてます。 外に出ることはあまりしなくなってきた時代なのかもしれません。 一例を挙げますと、お子様がコンピューターゲームに夢中になり、食事や生活の準備にも 支障が出る時間の使い方に困り果てた経験があるのではないでしょうか? そうです。楽しい欲望に負けてしまう良くあることですね。 しかし、ご家庭内であまり注意をし過ぎると家族の雰囲気を暗くしてしまう懸念があり、つい言いたくてもタイミングを逃してしまいイライラ感が出てしまうことも・・・ お子様が学校や社会で生活していくことは、回りの情報にも惑わされずに自分で選択ができるように、強い心構えと正しい行動指針を植え付て貰わなければなりません。 私達は空手の稽古から、時間になったら稽古に来る、乱れた道着を直す、挨拶をする、規律を守る、等やるべきことを教え自分を抑える心、克己心を身に付けて頂きます。 回りの先輩がやっていれば自分はやらない訳にはいきませんね。 このような稽古から少しづつ自分を抑制する力が付き、ご家庭でもご両親の注意や反省点も受け入れられるようになるでしょう。 子供達は回りから認められる嬉しさで、色んなアクションを起こします。 それがゲームであるか、いたずらであるかは分かりませんが、私達は、お子様はそのような気持ちを強く持っていることを理解し、ご自分が楽しみながら成長することが周りからの喜びになることを提案していきます。 お子様は習慣化すれば、それを得意とし必ず行動に変化が出るようになりますので、期待して見守って頂くようお願い致します。

    学校生活や社会で必要なことに変化が出てくる、それが生きていく力になっていきます。イメージ
  • ゲームが楽しいのは否定できませんが・・その集中力、こちらでお預かりします !

    ゲームが楽しいのは否定できませんが・・その集中力、こちらでお預かりします  !イメージ
  • 私達はそんな力になる役割に少しでもお役に立ちたいと思っています。本気の我が子を見直すとき

    最初にお子様方の可能性についてお話しさせて頂きました。 突然ですが、 辛いことに直面した時、お子様はどのような対処をしてますか? 考えないようにする 笑う 向き合う 話題を逸らす 泣く 色んな対処方法がありますが 空手は間違いなく向き合う方法だと言えると思います。 世の中では、辛さに向き合えない恐怖に直面したトラブルが後を絶ちません。 少年、少女が簡単に死を選択してしまうことなど、あってはならないことなのです。 空手と聞くと「辛いんでしょう?」「大変なんでしょう?」との言葉が良く聞かれます。 お子様はどんなことに辛さを感じるのかは一人一人違いますが、自分の子供が出来ることが違うお子様には出来ない事もあり、またその反対もあります。 普段はご両親のサポートがあるはずが、一人でやらなければならない本人の不安とご両親の心配は想像以上と思いますが、それはご承知の通り将来的に一人で出来なければならないことばかりです。 お子様は一人で学校に行き勉強をし、昼食を食べたり着替えをしたり全てを一人で出来なければなりません。お子様が上手く出来なかったことを考えると、その時本人が一番辛くて大変なのではないか、と私は思います。 道場では皆さん、知らない事や出来ない事に挑戦する気持ちを持って稽古を行ってます。 そんな場所で自分の為の訓練をすることは、現代の身を守ることに繋がるのではないでしょうか。 空手を体験したお子様には、稽古の体験と比べる物差しが出来上がります。 稽古をどれ位追い込むかにもよりますが、こんなことは稽古の(・・・)に比べれば大変でもなんともない、これは思ったより楽だ、等お子様は得意になって向き合い、自力で解決策を見つけるでしょう。 空手を生活に生かすことは、待ってるだけでは何も始まらないことを自分で感じ取って行動して貰うことです。 少しでもこのような動きを子供の時から、また早いうちに覚えることで本人の自立と豊かな生活、またご自分の存在をアピール出来るチャンスになるのです。 即ち、自分で考えて行動することはトライ and エラー に挑戦することです。 トライして上手くいかないことが失敗ではありません。 目の前にあることを恐れてトライしなくなってしまうことは、実力が発揮できずに時が過ぎてしまうことになり兼ねません。 お子様にはどちらに成長して欲しいですか?

    私達はそんな力になる役割に少しでもお役に立ちたいと思っています。本気の我が子を見直すときイメージ
  • お子様が自分の変化に気付くとき・・・それにはこんな秘密が・・・

    次にメンタル、肉体的な必要性についてですが、 お子様に姿勢よく稽古を行って貰うことは、習慣として普段の生活の中に現れます。 言葉もはっきり大きな声で会話が出来るようになれば誰からも好感が持たれます。 それと共に肉体の成長過程で左右対称に身体を動かすことが、実はとても大切なことです。 それはお子様の身体の成長期の今でしか出来ないことで、偏った身体の歪みは大人になってからでは治らないのです。 大人になりその歪みが原因で様々な身体の不調が起こってしまうのは自分自身でも体験しており、利き腕、利き足の異常発達は避けなければなりません。 また、10歳前後までの運動方法で本人の運動神経が出来上がってしまうデーターもあり、 その時期に合わせたトレーニングをお薦めしています。 スポーツアスリートには専門のトレーナーがいて、それらのバランスがしっかり管理されていますので素晴らしいプレーを見せてくれます。 私達がスポーツ選手を目にするところは、その格好の良い一部分であり、それを可能にしている部分にしっかりと目を向けることが大切です。 身体の機関は大人にも共通しており、深い呼吸法やストレッチで基礎代謝が上がることはダイエット効果として認識されています。 さらに試合での敗北は闘争心を刺激され、この先どのようなものが必要かを選択していく 良い機会になります。 まして個人戦では、チームや人を理由に出来ない重圧に耐えなければなりません。 そこから生まれる本人の主張や積極性は本物を意味し、自分の変化や結果の喜びは遥かに大きく、その気持ちは自分を育ててくれたご両親への感謝を実感することとなり、やがて社会で実直な人柄を約束してくれるものと信じてなりません。 たまに「空手をすると乱暴になってしまうのではないでしょうか」との声が聞かれますが、稽古の最中には指導者が常に見ていますので心配ありません。また、乱暴になるのは空手がさせているのではなく、行っている人柄に問題があると考えます。その問題を納得する解決策を見つけていくことで健やかな心を作ります。 一例を挙げてみました精神面や肉体面の必要性を簡単にとはいえ、当然これが全てではありませんが・・・ このような成長に、知識のある指導者から安全、安心を求めることが重要と考えてます。

    お子様が自分の変化に気付くとき・・・それにはこんな秘密が・・・イメージ
  • 極真空手を選ぶ理由とは・・・極真カラテと初めて聞くと、「そんなの無理ですよ」と仰る方が多いのではないでしょうか?

    極真空手の名前を耳にしたことがある人はいらっしゃると思います。 私が空手を始めようと思ったのは、若かったこともあり強くなりたい、カッコいい自分になりたい、礼儀を身に付けたいと思い入門しました。 もちろん初心者の方が最初から自分は全日本チャンピオンになるんだ、と入門してくる方はいらっしゃいませんよね。 これはスポーツ、勉強全てに言えることですが、お子様が何かを始める時にそれに徹することが出来る自分自身をどれだけ持っているかが大切です。 それは難しいことではありません。私も感じたように強くなりたい、カッコいい自分になりたい、と思う気持ちが今でも空手を続けさせることになってます。 それを持ち続けさせることは、私達のやるべきことですし、持ち続けることが出来ればどんなことをも変化させる力になるのです。 私達が考えるお子様の潜在能力は、お子様が持っている力のギリギリ達成できるかどうかに目標を定めたとき、最も効果が出るバランスだと考えます。 最近では「頑張りなさい」の言葉は誤解を与えるそうですが、今も昔もこの場に置かれてる物事とどのように向き合って行うのか、との見方に違いありません。 それには、目標に向かう姿勢が必要になり、時には辛かったり悔しい思いもあると思いますが、それは挑戦を意味し、経験の結果に感動が生まれます。 失敗を恐れて何も出来なかったお子様が、勇敢に立ち向かっていかれる姿をご覧頂けば、きっとご両親にも力が沸いてくることと思います。 ここからは少し団体のお話しになります。 数ある空手団体の中、直接打撃、極真空手の創始者である大山倍達総裁が亡くなられて26年近くになります。 大山倍達総裁は漫画「空手バカ一代」の主人公になり「牛殺し」や十円玉を親指と人差し指で潰して曲げる「ゴッドハンド」の異名を持つ空手ブームの立役者でいらっしゃる方です。(詳しくは“極真とは”よりWikipediaを参照下さい ) フルコンタクト空手を行う道場はたくさん存在しますが、創始者の大山倍達総裁の教えを継承してる道場はどれだけあるのでしょうか? 世界全極真の極真空手は、大山総裁直伝を継承すべく長谷川総師から忠実な教えを再現していることに伝統がある団体です。 私共の団体は、大山喜久子氏の極真商標権を世界全極真創立者、長谷川一幸総師が譲り受け、各県20名の連合会支部長と共に大山総裁時代の商標を共同管理し伝統を守る為に団結した一道場です。 現在、全日本大会開催にあたりフルコンタクト空手を行う友好、協力団体が主催する大会を選抜大会として認めることになりました。 各地区で選抜大会が行えることは、全日本大会に出場する受け皿が広くなり、出場することによるお子様の自信や目標が持ち易く、飛躍するに相応しい環境が整いました。 さらに世界全極真は長谷川総師による大山総裁時代の礎の下、海外の方々にも日本の極真空手に対する関心を高く持って頂いており、SNS1本で海外の団体と情報交換を取り合えるのもグローバルな団体ならではの強みです。 もはや海外交流は身近な存在になっており国際親善大会や世界大会をも可能にし、国内に留まらず限りない可能性があると言えるでしょう。 これから空手を始めて、お子様に挨拶や礼儀を身に付けさせよう、また健康管理をしようと道場をお探しの皆さまへ、今まで聞いたことしかなかった極真空手が、今ここでこれを読まれてる方へ身近になる機会が訪れています。 お子様、青年、壮年、女性、それぞれの課題を持ち、武道というスキルをギリギリまでチャレンジし、新たなご自分の発見に期待して下さい。 私達の極真空手とは「挑みつづけるかぎり、負けはない」のです。 あなたならまだまだ出来ます! どうぞ、安心して極真会館の道着に袖を通して頂き、当道場で極真空手の稽古に専念して頂ければ幸いです。

    極真空手を選ぶ理由とは・・・極真カラテと初めて聞くと、「そんなの無理ですよ」と仰る方が多いのではないでしょうか?イメージ

今ホームページから体験予約した方へのプレゼント!

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返金保証を用意しています

もしも、2ヶ月入門したけど内容にご満足いかなかった場合、
道着代金を返金させていただきます。
このホームページからお申込の場合、ただ今入会金無料です。
あなたにリスクは一切ございません。ぜひこの機会にお試しください。

よくある質問

  • 良くある質問コーナー

    Q:小学生で空手は初めてですが、出来るでしょうか?

    A:始める方に合わせて稽古を行います。初めての方には興味のある話などを取り入れてリラックスしながら稽古に参加してもらいます。また初級者クラスで初心者専用に分けておりますので自信が付くまでそちらで練習出来ます。

    Q:ケガはしないでしょうか?

    A:無理な稽古はしません。また、危ないことを知ることでケガの予防をし、手や足にはサポーターを着用します。

    Q:親は空手を始めさせたいのですが、子供の身体が弱くて心配です。

    A:本人のやる気があれば、無理をせずに始めることをお薦めします。以前に喘息のお子さんが通ってたことがあります。親御さんの熱意あるご協力もあり、人一倍頑張って稽古をしてました。辛そうな時もありましたが、中学を卒業するまでに症状は出なくなって立派に黒帯を取得し、防衛省に就職された事例があります。

    Q:礼儀を覚えさせたいのですが・・・

    A:道場内で挨拶は大切です。どんな人にも大きな声で挨拶出来るように指導します。また、道着をたたむ、帯を締める、道着を直すところから身だしなみが身に付きます。

    Q:危なくないですか?

    A:普段の生活でも、ふざけていれば危険が伴います。道場内では規律を正しながら行います。真剣に稽古をすることで集中力が高まり、危険を察知することが出来ます。

    Q:乱暴になりませんか?

    A:空手をするから乱暴になるのではないと考えます。乱暴をする心や考え方にヒントを出していきます。道場内で強がりを言っても、先輩に敵いません。謙虚に稽古に励むことが必要なことと共に、両親や友達は大切な存在であることを指導しています。

    Q:出来るか心配です。

    A:入門前に、稽古の見学や無料で体験入門がございますのでご利用下さい。周りとの競争ではありませんので、ご自分のペースで進めて下さい。やり続けることが力になります。

    Q:ひと月に何回出席して良いのですか?

    A:正会員の方は何回出席しても月会費は変わりません。月に20回出る人もいます。各教室(東久留米を除く)では出席ごとにポイントが貯まります。95ポイントで1000円クーポンがもらえます。また、ポイントでオリジナルカッティングシートと交換も出来ます。

    Q:帯の色が違うのはどうしてですか?

    A:帯の色で級が違います。白帯から始まり、橙、青、黄、緑、茶、黒と昇級します。

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